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『世界を滅ぼす方法(第1回/全6回)』のアクション投稿です。
このキャンペーンシナリオはカッティも参加予定です。

サンプルアクションにはありませんでしたが、聖地の現地調査に出向く予定です。
コハク君回りは人も多くなりそうでしたし、次回以降への布石にもなると思い、現地に向かうことにしました。

移動手段をどうするかが問題だったのですが、偵察チームに蒼空の方が2名も参加して頂いたので助かりました。
倉田 由香さんやリネン・エルフトさんがいなかったら、ヒッチハイクという半分ギャグアクションを予定してましたw

ではアクション投稿内容です。



▼プレイヤーの意図
偵察調査キャラというのを根付かせたい。現地に取り残されて2回目に臨むのもオイシイです

▼目的
【リコン】に参加し、現地で何が起きているのかを調査する

▼動機
もたもたしていてはパラミタ全土を巻き込むかもしれない。早急に何が起きているのかを調べよう

▼手段
■聖地の魔境化、これは人類の危機をもたらすかもしれない。敵が組織だって動いているなら悠長なことはできない、早急に対処が必要だ。まずは現地で情報収集だ。危険な役割だが【リコン】の頼りになる仲間もいる
■セレスタインに向かうために【リコン】メンバーの飛空艇に同乗させてもらおう。カッティは出発地に置いていく。『今回の戦いについていけそうにない』わけではないが、連絡員は必要だからな。離陸中、カッティが何か言っていたら、きっと応援の言葉だろうな。笑顔で手を振っておこう
■島に着くまでと、島に着いてからは常にグループで固まって行動しよう。どんな危険があるかわからない。偵察中は、敵やモンスターに見つからないよう、できる限り静かに動こう
■到着後、まずは島の住民やヴァルキリーがどこにいるのかを探すことにしよう。島で一体何が起きたのか、敵の正体は彼らが一番詳しいだろう。もし出会うことができたら、コハクの無事も伝えよう
■カッティとは定期的に携帯を使って連絡を取り合おう。パートナーであれば携帯は通じるはずだが、もし圏外の地域に入るなら事前に連絡しよう
■魔境化によって島の様子がどうなったのかもカッティに連絡しよう。特にモンスターなどの危険を見つけたら、今後の探索にも役に立つからな
■モンスターや敵に出会った場合は、倒すことではなく逃げることを優先する。少数で対抗できる相手ではないだろう。仲間をスウェーを使って防衛しつつ、撤退しよう
■万が一、島から脱出できなくなってしまった場合は、カッティが救助に来てくれることを信じ、森などに潜むことにしよう。野営ができる場所があればいいが・・・

▼(カッティの)行動内容
■よーし!聖地に突貫しシナリオ『世界を滅ぼす方法』を第一回で終わらせてやるぞー!!って、あたしは出発地で連絡員をやるわけ!?ちょっと待った、置いてくなー!
■もうテンションだだ下がりだよ。連絡員が重要だってのはわかるけど、ならイレブンが待っていればいいじゃない。仕方ないから、出発地で聖地の情報を集めつつ、イレブンの連絡を待とう
■イレブンとは定期的に連絡を取り合おう。イレブンからもらった情報はまとめておいて、後で他の情報収集者や護衛班とかにも伝えてあげよう
■あたしが出発地で集めた情報もイレブンに伝えておこう
■イレブンからの連絡が突然途絶えたら緊急事態だ!他の参加者に救助を手助けしてもらわなきゃ!




聖地の情報が少なすぎて、どんなアクションが必要なのかわからず、アクションが細切れになってしまいました……
ダブルアクションにならないよう時系列には気をつけましたが、ダブルアクション認定されてもしょうがない記述です。
イレブンとカッティは別行動してますしね。というか、たいがい別行動だな、この二人。

まずは聖地にたどり着けるかどうかが一番の問題です。
とはいえ「魔法障壁がありました」、「島の住民がいないと入れません」という設定だったら、現時点ではどうしようもないので対策は記述していないです。

聖地に入った後は、捕まっても脱出してもオイシイ展開になるかなーと思っています。
無事脱出できたら「私の名はイレブン、パラミタは狙われている!」とか言って次回は登場したいですねー。
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