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教導団で開発アクションをしているので、イルミンスールでも開発アクションをしてみたくなりました。
研究所が予想以上に復興早かったので追いつかないと……!

キメラに関してはもっと突っ込んで提案をしたかったけど、ダブルアクション&字数が足りず。

カッティがちょっと頭良さそうな発言しているのが読み返すと気になったのですが、後の祭り。
キャラによって使う単語をもっと考えないとな。精進精進。

カプセルはゲットだぜ!ではなく、カプセル怪獣の方でどうでしょうか。イレブンなのにセブンという。


アクション
▼プレイヤーの意図
キメラカプセル(仮)って結構なロストテクノロジーではないかと思ったので、謎を解き明かしてみたい

▼キャラクターの目的
イルミンスール鳥獣研究所でキメラカプセル(仮)の予備作成手伝いと情報収集

▼キャラクターの動機
キメラ対応は多くの生徒が向かうので、今後のためにも研究所の手伝いをやってみよう

▼キャラクターの手段
イルミンスール鳥獣研究所に再訪(夜もしくは翌日。先に電話してディル達のいる時間帯に訪問。電話時にキメラの出現と生徒が対応に行ったことを伝える)

今回は大型騎狼(名前:デロデロ・雌)と狼(名前:グリグラ・雄)も散歩がてら連れだす
鳥獣研究所に犬系の動物がいれば一緒に遊ばせておこう

「キメラカプセルの試作品作りで、私達でも何か手伝えることはないかな?」
とディル達に聞いてみる。人手不足だろうし手伝ってあげたい
カプセル収納時のデータ解析、カプセルの材料調達、カプセル組み立てなどが手伝えれば

後、キメラカプセルの原理を聞いてみる。ディルがデータを解析して試作したのであればある程度の原理も理解出来ていると思う

カプセル化の原理に関しては私も二つ推論を考えてみたので聞いてもらう

1.空間制御魔法の応用。カプセル内にある生物を別の時空平面に跳ばす。カプセルを開けると元の時空平面に戻るようにプリセットされている

パラミタでは空間制御魔法が極一部ではあるが使われているので、別の時空平面に跳ばすことも魔法技術的には可能性はある
キメラをカプセル内に単純に小さくするのは質量が軽くなっている説明ができない
一度収納したら研究所でしか出すことはできないのも、戻り座標をここの時空平面に合わせているからではないか

2.キメラ側がカプセル化の鍵になっている(カプセルはキメラに変異を起こさせる触媒)

キメラはこのカプセルに触れると、質量と体積が大きく変わるように最初から造られていたかもしれない
当初からキメラは兵器として輸送しやすいように作られてた裏付けになる

最後に、相手のキメラ研究所の居場所の当てがあれば教えてもらう

パートナーのアクション
▼カッティ・スタードロップの手段
「過去の人と動物の歴史を振り返ると、キメラも人に貢献できる動物って見せないと、人間社会と共存するのは難しいと思うんだ。でも、大型肉食動物が戦い以外で人に貢献できるのは何だろう……?」
キメラは今まで世の中になかったから、どうやって共存できるかは一から考えないとね。だから、ディルの言ってるキメラと共に歩んで考えるってのはいい案! 失敗しながら色々と試してみないと分からないよ

あたしは主にキメラカプセル試作品のテストを行うよ
ぬいぐるみを使って収納の安全を入念に確認したら、狼達で最終テストを実施
狼には首に時計をかけて、カプセル内外で時間経過の差あるのか確認

「おかえり、グリグラ!」ともふもふするよ。もふー
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