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本日締め切りの『砂漠の脅威』のアクション投稿です。
今回はイレブンのみの参加。カッティが登場しても、あんまり面白いアクションにならない予感だったので。

今回はGAなしでのアクション投稿です。



▼プレイヤーの意図

一風変わったアクションにチャレンジしてみたい

▼目的

ミャオル族に訓練を施し、スナジゴクへの対応策を得てもらう

▼動機

一過性に終わる対策では再びスナジゴクが現れたとき大変だろう

▼手段

※生徒・アイリには「~だ」、ミャオル族長老には「~です」
※所持品:3日分の水と食料、外套・ターバン等の砂漠用衣服
※ミャオル族への感情:特に好悪の感情はない
※ミスド:旨い・・・
■出発前、ミスドにいる参加者に自分の水と食料は持参するよう声をかける。ミャオル族の負担は減らすべきだ
■スナジゴクが複数いるのであれば、退治しても再び出てくるのは間違いない。ミャオル族が自衛できるようにしなければ問題は解決しないだろう。とはいえ彼らだけで退治できるとは到底思えない。現実的なゴールはスナジゴクがいても、ある程度安全に行動できる方法を習得することだろう。そうすれば助けを呼ぶのもだいぶ楽になるはずだ
■方法は「抜き足・差し足・忍び足」の習得にしよう。何も道具が必要ないし、肉球がある彼らには最適だろう。ミャオル族に訓練の勧誘をしよう
→勧誘に成功:よし、有志のミャオル族を集め訓練を行なう。重心移動に気をつけることを理解してもらおう
→勧誘に失敗:仕方がない。それではミャオル族と一緒にスナジゴク退治の見学でもするか。退治から得るものもあるかもしれないからな
■台詞:生き残り続けることが何よりも重要だ。そのための訓練だ


口調・持ち物・感情の設定は今回から導入することにしました。
特に、口調は自分の想像とは違うしゃべり方をされると結構気になるので書いておくことにしました。
持ち物・感情はマスターに描写いただくときの参考になるかなー、と。
持ち物は全てが所持可能として通るかはわかんないですけどね。

火線のマスターコメントを参考に、NPCに動いてもらえるようなアクションを試してみました。
一応、失敗時の記述もつけておいて保険代わりに。

アクションが成功すればいいですが……
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